まったりと旅したい    

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2026/05/20

カトマンズからルンビニ、そしてルンビニとティウラコット遺跡を散策

 2025年の年末から2026年年始でルンビニとカピラバストゥ/ティウラコット遺跡を訪問した。この記事ではカトマンズからの移動とルンビニ滞在や遺跡訪問について記載している。

まずはカトマンズからルンビニへはLord Krishna社のVIPバス 1700NPRを利用。全席革張りソファで2-1の座席配置。USB-Aの充電端子あり。水500ml付。

この日は最短ルートが通れないそうでポカラ経由でルンビニまで。通常12時間のところ16時間かかった。道中3時間に1回を目安に道路沿いにあるレストランで休憩する。

6:30ニューバスパーク発。そこからカランキまでは客を乗せるためゆっくり走り、何回も停車する。カトマンズ出発後は舗装の悪い場所があったがその後は良好。ポカラから先はバスがギリギリすれ違い可能な山道。日没後は霧が出て怖い。


ブトワルから道が良くなり速度が上がる。スノウリのインド国境付近に到着し殆どの乗客が下車。ルンビニに向け西に走っているとバスが停車。他社のバスに乗り換えさせられルンビニには人通りがほぼない22:40過ぎに到着した。

ルンビニは紀元前6世紀に釈迦が生まれた場所として仏教の聖地になっている。

日本人建築家の丹下健三がマスタープランを描いた南北4.8km、東西1.6kmと無駄に広い敷地。東西に車道が走りその北側に日本寺や仏塔、南側に各国寺院や釈迦が生まれた場所にあるとされるマヤデヴィ寺院等がある。敷地に面した東南部に村がありホテルが並び、ツーリストバスが発着する。

寺院の集中するエリアの散策は楽しいがそれ以外は空地が多く無駄に歩かされる。構想時は釈迦の生まれた場所だし世界中から寺院建設の要望殺到で土地足りなくなるっしょなんて甘い考えだったのではないかと勘繰りたくなる。今も各所が工事中でサグラダ・ファミリアよりも完成が遅くなるんじゃないかと思った。

車道の北側に集落やホテルエリアを持ってきて車道の南側にギュッとまとめた方が散策もしやすいし空き地だらけにならなくて良かったんじゃないのかなと思う。マスタープランの見通しが甘かったのではないか。

ルンビニからシャカ族の都市遺構とされるティウラコットへ移動する際はルンビニを東西に走る車道で西へ向かうバスに乗るとカピラバストゥまで行ける。90NPR。約30分。終点はバスパーク(27.541031,83.051991)だが街に入り左に曲がる手前(27.544992,83.056034)で降りても良い。カピラバストゥからティウラコットへは平坦な道を片道約4kmの道のり。私は歩いたがリキシャも利用可。

ルンビニへの戻りはこの辺り(27.545025,83.056356)にバイラワ行きバスが停車していた。90NPR。途中の集落で何度か停車する時間があり約50分でルンビニに到着した。

ティウラコット遺跡はルンビニの西約25kmにあるシャカ族の古代都市カピラヴァストゥだった可能性がある遺跡。遺跡の入口付近には土産物屋や小さな商店があり観光地の趣。比較的状態の良い西門より入場。遺跡公園内の主要な場所には木道が通り、草は短く刈られている。

大木が点在し枝にチベット仏教の旗タルチョが結ばれている。所々に英語とネパール語の説明板がある。遺跡は基礎部分に新しいレンガが積まれ往時の様子が想像できる。良く整備された印象。家族連れが多く訪れのんびりした場所だ。

太鼓と鐘の音がするので近付くと象の像が沢山周りに置かれた祠がある。鐘と思ったら金属のお盆を老婆が叩いていた。象がいっぱいあるのは象のオイルポッドが発掘されたからのようだ。

遺跡から約500m離れた車道沿いに博物館がある。外国人100NPR。カメラビデオ撮影料別なので今回、館内撮影なし。参考までにネパール人5RPS。SAARC諸国民50NPR。

展示はティウラコット発掘の歴史や出土品(素焼きの像のオイルポッドや土器、動物や人の顔など)、周辺の遺跡の説明や出土品などが展示されていた。小さい博物館だがまとまっていてわかりやすい。遺跡に入る前に見るとより理解が深まりそうだ。

ルンビニでは東南の集落があるエリアで2泊と日本山妙法寺に2泊した。日本山妙法寺はルンビニの北側にある仏塔の西隣に建つ寺。日本人僧侶が住んでいる。許可制で滞在可。朝夕のおつとめに要参加。詳しくは書かないがある程度の覚悟が必要。詳細は地球の歩き方が詳しい。

おつとめは慣れていないと厳しいが良い思い出になった。もし覚悟のある人がいれば行ってみると良いと思う。訪問時、夜は18時前には閉まっていたのでそれより遅く到着する場合はホテルに泊まって改めて翌朝訪れると良いだろう。もし気軽にお寺に泊まりたいということであれば私が2019年に訪問した際に宿泊した韓国寺はおススメ。
https://kifudatsumami.blogspot.com/2019/10/18-Lumbini-Korean-Temple.html

妙法寺の他にもう1か所日本寺はあるがそちらは日本人の居住はなく、宿泊も受け入れていないようだ。

2026/05/17

中央ネパール旅(2026年2月) 概要

 2026年2月の約2週間でカトマンズからポカラまで途中の町に立ち寄りつつ旅した。具体的には聖地マナカマナ、ネパールを統一したゴルカ王国の創立の地ゴルカ、古い宿場町の風景が残るバンディプル、アンナプルナサーキットの入口ベシサハール、ポカラ近郊の湖ベグナス湖、フェワ湖畔にある観光都市ポカラを訪れた。

旅程は以下の通り。

Day1:カトマンズ→マナカマナ(B)
Day2:マナカマナ→ゴルカ(C)
Day3,4:ゴルカ
Day5:ゴルカ→バンディプル(D)
Day6,7:バンディプル
Day8:バンディプル→ベシサハール(E)
Day9,10:ベシサハール
Day11:ベシサハール→ベグナス湖(F)
Day12:ベグナス湖
Day13:ベグナス湖→ポカラ(G)
Day14:ポカラ→カトマンズ

旅行記(今後投稿予定)

ルンビニ/極西ネパール旅(2025年12月~2026年1月) 概要

 2025年末から2026年1月半ばまでカトマンズから出発し、ルンビニに滞在してからネパールの極西地方にあるネパールガンジー/ダンガディ/アマルガディ/マヘンドラナガルを訪問した。ここでは旅の概要を記載する。

日本語有名ガイドブックにはネパールガンジーは記載があるがそれより西の地方/都市については記載がなくほぼ日本人も訪れない場所。(ネットで見かけることもあるが殆どの人はインドから入国して観光はせずそのままポカラやカトマンズへ抜けている印象) 観光地ではない町を見るのは楽しい&意外な見所もあり訪問する価値はあった。

旅程は以下の通り。

Day1:カトマンズ→ルンビニ(B)
Day2,3:ルンビニ(カピラバストゥ/ティウラコット)
Day4:ルンビニ→ネパールガンジー(G)
Day5:ネパールガンジー→ダンガディ(D)
Day6,7:ダンガディ(アッタリヤ/ゴダワリ)
Day8:ダンガディ→アマルガディ(E)
Day9,10:アマルガディ
Day11:アマルガディ→マヘンドラナガル(F)
Day12,13:マヘンドラナガル
Day14:マヘンドラナガル→チサパニ→ネパールガンジー
Day15,16:ネパールガンジー(トリスプル)
Day17:ネパールガンジー→カトマンズ

訪問した世界遺産
 仏陀の生誕地ルンビニ 

旅行記

  1. カトマンズからの移動とルンビニ滞在
  2. ダンガディ
  3. アマルガディ
  4. マヘンドラナガル
  5. ネパールガンジ


2026/05/07

世界自然遺産のチトワン国立公園へ

 2026年5月に3泊4日でネパールにある世界自然遺産のチトワン国立公園を訪問した。カトマンズから拠点になるソウラハへ行き、ジープサファリ、ボートライド、ジャングルウォーク、タライ族のダンス鑑賞などを楽しんだ。この記事ではその時のことを記載する。

チトワン国立公園はネパール中部の南側、インド国境に近いタライ平原にある。元は上流階級の狩猟場。20世紀半ばには入植のため森林破壊や密猟が横行し、保護のため1973年に国立公園となる。1984年に世界自然遺産に指定された。拠点になるのはバラトプルの南東にあるソウラハ。街の南北を走るMalpur通りには土産物屋、ホテル、レストランなどが軒を並べている。訪問時、観光客で大盛況だった。

道の南端の先には川が流れていてその対岸は国立公園の領域で中州、草原やその先には森が見える。川下り、ジャングルウォーク、ジープドライブ、エレファントライドなどのアトラクションが楽しめる。

実際に参加した感想はサイが見られる可能性が高いのは良いが、動物に遭遇する回数が少なくちょっと間延びする印象。

カトマンズからソウラハへはツーリストバスを利用。今回は事前にチケットを手配しタメルの北西にあるツーリストバス乗場より出発。30数人乗りの古いソファバス。6:50発。

リングロード、カランキと人を乗せつつ進む。その後、西へ進み、途中工事渋滞で時間をロス。マナカマナ行きケーブルカー駅のあるクリンタールの先の分岐でナラヤンガート方面へ曲がり、バラトプル、ラトナナガルで殆どの乗客を降ろしてソウラハのバスパーク着は14:15だった。

約7.5時間の移動。工事渋滞が無駄な時間だった。休憩はカランキの先で8:00から20分間、クリンタールの先で12:00から40分間の2回だった。

復路は7:45発。ホテルに手配を依頼。往路と同じルートを逆に走ってカトマンズの西部カランキには14:10着。約6時間半。タメルに行くなら終点まで乗った方が良い。

カトマンズバス乗り場。この周辺にポカラ行き等のバスがずらりと並んでいる。https://maps.app.goo.gl/xMyArzj67KUZ4EFM8

ソウラハのバスパーク
https://maps.app.goo.gl/gB4aZDLuQXrQbtuD8

夜にソウラハの繁華街にタルー族のダンスを見に行った。タルー族は周辺の先住民族。19:15までには来てと言われていたのでその時間に行くとガラガラ。遅れて客がわらわらと入ってきて開始したのは19:30。

腹部に固定された太鼓、小さいシンバルが複数付いたシャンシャン鳴る楽器の音をバックに白い服に赤い鉢巻を巻いた男性、黒いブラウスに白いスカートを履いた女性が躍る。

演目は8つ。短い木の棒を持った男性が棒を打ち鳴らす踊り、孔雀の羽根の付いた小さな太鼓を使う踊り、女性が手を叩き歌いながら円陣を組む踊り、張りぼての孔雀に人が入り舞う踊りひらひらした服やスカート着て回る踊り、ファイアーダンスなど。最後に客をステージに上げて一緒に踊って1時間弱で終わり。

ステップや手の動きなど単純な踊りが多い印象。1度見たら充分かな。

場所: Tharu Culture Program
https://maps.app.goo.gl/8iucgjfCBpcX17Xc6

ボートライドとジャングルウォークはセットになっていた。ボートライド/ジャングルウォークが実施可能な場所はチトワン近郊で幾つかあるがソウラハの西北で実施。

3連休初日だったからか開始を待つ人々で大混雑していた。細長いボートで奥から順番に木の椅子に腰掛けていき満員になったら出発。足が付く水深らしくライフジャケットはなし。そろりとスタートし、川の流れに乗りゆっくりと下っていく。ワニや亀、鳥などがいると船頭が教えてくれる。約30分で着岸。

乗船場所
https://maps.app.goo.gl/3GxpGJEBkxseZ94E6d

下船後、川沿いを歩き森に入ってジャングルウォークへ。最初に虎/サイに会った時の注意事項で脅されるがレアなので残念ながら遭遇せず。約60分の散策で背の高い蟻塚、ツタのように木に巻き付いた植物、湿地に咲く紫色の花の群生を見ただけ。全く動物を見られず不完全燃焼で終わった。

ジープドライブはトラックの荷台に十数人が乗れる座席や簡易な屋根を付けた車に乗って公園内の決められた道を走る。ガイドが同乗し動物や鳥がいると車を停めて説明してくれる。チトワンでは多種な鳥類/鹿/猿/サイ/鰐が良く見られ、運が良いと虎/豹/熊も見られるそうだ。

私は国立公園内部とその周辺の緩衝地帯(コミュニティフォレスト)を走るツアーに計2回参加した。国立公園に入るにはソウラハからボートに乗り川を渡り、車のある場所まで少し歩く。一部開けた場所もあるが基本は森の中を走り見晴らしがあまり良くない。

レンジャーのチェックポイントで停車し2時間程走ってワニの繁殖センターを約20分見学。サイズによって飼育池が分けられ餌の大きな魚を豪快に投げ込む様子は見応えがある。

緩衝地帯のサファリは森よりも草原が多く(森を切り開いた過去があるので当然ではある)見晴らしが良い場所が多い。物見台や休憩所などあり国立公園より観光地化されている印象。


虎などのレアな動物は見られず、サイや鹿などは見られた。レアな動物が見られるかは運なので仕方ないが、もう少し動物と遭遇する機会が多ければいいのにと感じた。

以上でチトワン訪問の記録は終わりだ。レア動物が見られるなら再訪はありだが運だからな...

2026/05/05

エベレスト街道を戻りカトマンズまで

  2026年4月にエベレスト街道を訪問しホテルエベレストビューを訪問した。この記事ではホテルエベレストビューからカトマンズへ戻るまでのことを記載している。

 エベレスト街道5日目はホテルエベレストビュー(3880m)からパクディン(2610m)まで下った。快晴の下、復路出発。暫くは下りが続く。ナムチェへ向かう道は狭くすれ違いのため渋滞。街並みを眺めつつ、ゆっくり下る。ナムチェは外周を歩き素通り。この先は暫く集落がなく山道や石敷の道をひたすら下る。

がけ崩れで変わった道はまだ修復が進んでいないが既に工事は着手していた。

ナムチェからの坂を下り切ってジョルサレで昼食。これから上るのか元気な白人グループがいた。咳をしている人が多いグループは戻り、いなければ上りと考えるとあまり外れない。

この日は荷物の到着が遅れたのか牛やロバの集団とだいぶ戻ってからすれ違うようになった。

ジョルサレからモンジョへは上り、モンジョからは上ったり下ったりしていくつか村を通ってパクディンへ到着。Hotel Royal Sherpa泊。シングルベッド2つと物置台のみの部屋。お湯はソーラーで熱い湯が出た。壁が薄くて隣室の話し声が聞こえる。充電無料/Wifi有料。

エベレスト街道6日目はパクディン(2610m)からルクラ(2840m)まで。ルクラまでは下りもあるが上りが多い。初日に歩いた際は曇っていて景色が見えなかったのだがこの日は快晴で見晴らしが良く雰囲気が全く違う。

マニ石を使った分岐、たなびくタルチョやタルシン、荷物を背中に載せ往く牛やロバ馬の集団、重い荷物を額で支えながら歩くポーター、これから奥地へ向かうまだまだ元気なトレッカー達、道端に咲く小さな花、テーブルや椅子を外に並べ客を待つレストラン&ロッジ、飲み物や軽食を置いた売店などなどを見てゴールのルクラへ到着した。

宿はヘリポート近くにあるHotel Ganesh Himal。部屋は土禁で備付サンダルに要履換。部屋は断熱でベッドもしっかりしていてさすがルクラ。シャワーはソーラーとガスがありお湯が使える。充電/WiFi無料。

ルクラは空港があるエベレスト街道の拠点になる町。北側に国立公園のチェックポイントがありその手前にある門にネパール人女性でエベレストに初登頂した女性をモデルにした像がある。(像の顔が生々しい)

メイン通りには2〜3階建ての石造りの建物が並び土産物、トレッキング用品、喫茶店、雑貨屋などが営業している。山中にあるのだがお洒落なカフェもあり意外とちゃんとした町。ここから先、ナムチェバザールまでは小さい村しかないので買い忘れた物があるならここで探すと良い。

道は石畳。所々に仏塔やタルチョを見かける。南の町外れにはやや斜度のある平地が広がり畑になっている。

南側にある空港は短く斜度のある滑走路で離着陸が難しいと有名。滑走路の東側の道から飛行機を眺められる。

空港のヘリポート脇に荷物を待つ/運び終わったロバの集団が待機している。天候が良いとヘリの離発着は多く、町を歩いていると良くプロペラ音が聞こえてくる。

最終日のエベレスト街道7日目はルクラからカトマンズへ。エベレスト街道訪問の最終日は朝早くの飛行機に乗って戻るだけ。朝から晴天で視界良好。定刻の30分前に空港に行くが飛行機は約90分遅れだった。ルクラ便は天候起因で欠航が多く、僅かな遅れで戻れたのは運が良かった。予備日を2日取っていたが不要だった。

シタ航空 ルクラ8:56→カトマンズ9:57 Dornier 228

ルクラは欠航率の高い空港として有名だがこの日は晴れ。飛びそうな雰囲気。定刻は7:30。空港へは7:00に到着。C/Iカウンターエリアに入るのにX線荷物検査あり。航空3社のカウンターと売店、トイレ、椅子がある。

C/Iが開始されてもカトマンズとラメチャップ行があるのと遅延で前の便がまだ飛んでいないので自分の便かわかりにくい。8:10に搭乗券入手。全ての荷物を計量し持込荷物にタグをもらう。搭乗券には氏名や座席番号が記載されていない。

搭乗口エリアに入る際はカバンを空けて確認するだけの簡易検査。ライター/電池/傘がないか聞かれた。(日本人とわかるとカサと聞いてきた)

搭乗口は2つ。1つの前にベンチが置いてあり実質は1つのみ。飛行機が到着し搭乗口前に列ができて捌けてを繰り返し、やっと乗る飛行機が来た。

搭乗券の半券を回収され飛行機近くまで歩く。到着した乗客がすぐに降り、荷物が積み出される。掃除も機体チェックもなく搭乗。ドアが閉まりすぐ出発。安全の説明は簡単で機内モードにしろと口頭で説明あり。ライフジャケット/脱出シュート/酸素マスクはないのでそんなもんか。

滑走路は急な下りの傾斜。ギリギリで離陸し高度を上げるがすぐ横に✈️より高い丘が見え高度が上がっている気がしない。⛰️地帯を抜けると汚い窓越しに下に雲、北にヒマラヤが見える。操縦席は半開きのカーテンで仕切られているだけで牧歌的。まぁハイジャックしても乗客少ないしネパールだし意味ないか。

遠回りでもしていたのか1時間ほどで着陸。着陸直前まで街の様子は見えなかった。沖止めのためバスに乗り換え国内線Tまで。到着すると預け荷物がターンテーブルで流れ始めていた。

搭乗開始8:52、離陸8:59、着陸9:54、ターミナル到着10:05

これにて2026年4月にホテルエベレストビュー訪問のために訪れたエベレスト街道の記事は終わり。

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